今週も愛についてよく考えている。。。その思考はたぶん人生の終わりまでさえ続く。
えと、理解するために、まず私の存在を分からなければならない。つまり、私たちは本当の本質は何か。宗教によると、人の本質は魂だけだ。科学によると、人は体、つまり脳だけだ。けれど今日にも、人類がDNAから宇宙の構成まで見つけても、存在の問題はまだ答えにくい。とにかく、私は宗教がちょっと嫌いだから、純粋な合理主義も信じられないから、二つ意見を組み合わせてみる。
デカルトと言うフランスの哲学者によって、体と魂は松果体で一つになっている。私もたぶん同じ思考がある:でも松果体の変わりに心があると思う。心臓の器官じゃなくて、感情論の意味の心について話している。つまり、私にとって心は体と魂が一緒になったものだ。
人の体は、肉体接触が要る。ところが、人の魂は心理的接触が要る。それは心の特命です。二つの心が会うと、だいたいそのような接続が生まれる。その時に、心のおかげで二人の体と魂は連絡できる。たぶんこれは命の一番高価な物だと私は思うね。。。
愛の本質について他の問題は、存続だ。本当の愛のために、永遠で永久じゃなければならないか。短くても、本当の愛は可能か。それは新しい問題だ。また考える。。。
ギリシャ人
薔薇ちゃん
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